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(ブログテスト)急に母が具合悪くなった。

眩暈とろれつが回らない症状があり夜間診療を受けることになった。さっきまで元気にしていた母が急に不調を訴えるのでびっくりした。いつも元気な母は行動的でたくさんの友達がいて遊ぶことで忙しいようだった。沢山予定が詰まっているようだった。忙しすぎて疲れが出ただけと母はいっていたが、急なことに驚いてかかりつけの病院の夜間診療を受けることになった。朝まで待つことはできなかったのだ。脳梗塞の
症状がみられるので脳の検査をしていただくことになった。夜間診療だけれども
急なことにしっかり対応していただけることに驚いた。それだけ症状が深刻だったのかもしれない。母の一大事に父も心配そうだった。軽い脳梗塞の診断で少しの間入院することとなった。ほっと置かなくてよかったと思った。朝まで待っていたら大変なことになっていたかもしれないとつくづく思った。岐阜市では夜間診療が充実してきたためこのように重篤な症状のときにはとても助かる。夜間診療がなかったらどうなっていたかわからないのだから。夜間診療で手厚い医療が受けることができてよかったと思います。夜間診療といえども素晴らしいスタッフがそろっていてちゃんとした医療が受けれるのです。岐阜市の医療も進化しているのだと実感しました。
母の容態は安定していて後遺症も残らず普段通り生活できるとのことでした。あまり遊ばないように休暇をつくると言っていました。春が来る頃退院できそうです。まだ岐阜市は寒さが厳しいですが着実に春に近づいています。母には入院してもらってその間に英気を養ってもらいたいと思います。退院したらまた旅行に行きたいと言っていますが当分自宅で安静にしてほしいと伝えましたが、母のことなのでどうなるかわかりません。退院祝いは
家族、親戚でお花見をする予定です。