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(ブログテスト)結婚して4年。

やっと赤ちゃんができ幸せいっぱいだ。しかし赤ちゃんのお世話は大変だ。夜間に発熱することもあったり、嘔吐し、痙攣することもあるので常に一緒にいないといけないのだ。夜も夜泣きが多く子育ては本当に大変だなとつくづく思う。体の小さい赤ちゃんが苦しんでいる姿に母親として見ていられない。何かあればすぐに駆け付けられる「夜間診療も備わった病院が近くにある方がいいと思う。特に核家族だと助言してくれる人もいないので心配だ。今住んでいる岐阜市では夜間診療のサービスがある医院も増えてきたようだ。夜間診療だけでなく、電話で相談できる窓口も24時間あるのでいざという時は利用したいと思う。まだ寒い時期なのであまり赤ちゃんを連れまわしたくありません。夜間診療に行ってもいいけれど、無理に病院にかからなくても次の日まで様子を見て朝になったら小児科へ行くほうが一番いいかもしれません。夜間診療の場合小児科医がいるかどうかわからないですから。赤ちゃんはとても弱い存在ですし、言葉で症状を訴えることができません。もし夜間診療を受けることになった場合、車での移動には十分気をつけないといけません。慌てないことが大切です。子供が小さなうちは子育て経験があるご両親とともに暮らすことも一つの方法だと思います。母親になったばかりの私たちにはわからないことを両親は知っていることが多いです。様々な経験からたくさんの知識を得ているのです。私たち新米ママもお母ちゃんとともにたくさんの経験をして立派な母親として成長していくのでしょう。育児は大変ですがそれ以上に喜びも大きい仕事といえるでしょう。岐阜市にもそろそろ遅い春がやってきます。暖かくなったら外に行く機会も増え育児も楽しくできそうですね。育児は一人ではできません。夜間診療や相談できる場所がもっと増えるといいかもしれません。行政も協力してくれますので、困ったことがあれば相談し問題の解決を図りましょう。